テキストポン 学術書・医学書等の教科書を買い取ってもらいましょう!

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専門書・学術書・医学書等の教科書買取専門店「テキストポン」で、いらなくなった教科書を買い取ってもらいましょう!

テキストポンなら、一般の古本店では買取りが難しい書込み・マーカー線・名前記入のテキストも買い取ってもらえます!

テキストポンに教科書を売る

テキストポンが悪徳業者だなんて、とんでもないですよね!

テキストポンでは、いらなくなった専門書・学術書・医学書等の教科書の買取を行っています。

このような教科書は、新品で買うと、大変高価で容易には買えませんから、不要になった教科書を買い取って安く販売する業者は、悪徳業者どころか、むしろ歓迎すべきじゃないですか?!

念のために言いますが、例えば、大手のブックオフでは、教科書などの買取りさえしていません。そんなブックオフ等と比べ、専門書・学術書・医学書等の教科書を買い取っているテキストポンは、大変にありがたい存在ということになります。

テキストポンの2つのミッションとは?

テキストポンでは、「2つのミッションを掲げて日本を元気にしていきたい」と主張しています。(ミッションとは、使命感のことだと思いますが…)

  • ミッション1
  • 使い終わった専門書・学術書・医学書等の教科書を次の世代に少しでも安くバトンタッチすることで、学生の負担を軽減させ、学びの支援を行うことで、日本の国際的な底力を向上させる。
  • ミッション2
  • 時間の制約が難しい未就学児を抱えるお母さんたちを積極的に採用することで、眠っている有能な力を発揮させる場を提供していくことで、日本の経済を活性化させる。

こんな考えで、教科書の買取りをしている古本業者は殊勝な存在です。

テキストポンの特徴・テキストポンを利用する利点は?

  • 大学・短大・専門学校の教科書・専門書・医学書・学術書などは、普通の古書店で買取不可になることが多いのですが、テキストポンでは積極的に買い取ってくれます。
  • テキストポンでは、大学や短大、専門学校の生徒さん達に、高額な教科書を安価に再利用してもらうことを目的としているため、普通の古本店よりも高値での買取が期待できます。
  • また、テキストポンでは、大学・大学院・短大の教科書や専門書などの他にも、他社では買取を告知していない専門学校の教科書なども買い取っています。
  • さらに、買い取り不可となる商品が少なく、買取専門スタッフが一冊一冊丁寧に査定するため、査定額の向上が見込めます。

知っておきたい、テキストポンを利用する際の注意点

  • テキストポンでは、段ボールの無料提供はしていないため、自分で調達する必要があります。段ボールの無料提供の代わりに、買い取り価格を高めに設定しています。
  • 送料の無料サービスは、1回につき10冊以上となっています。従来は5冊以上で送料無料となっていましたが、2018年11月1日から1回に付き10冊以上となりました。
  • 従って、9冊以下の場合の送料は、自己負担となりますので注意しましょう。
  • なお、テキストポンに書籍を送った後にキャンセルした場合、返送時の送料は自己負担となります。

<特に注意すべきこと>

テキストポンでは、小学校、中学校、高校の教科書や副教材、問題集や参考書、赤本などは買取対象外となっています。

小学校、中学校、高校の教科書や副教材、問題集や参考書、赤本などは、本サイトの「学参プラザ」で買取りしていますので、ご参考にどうぞ
>>「学参プラザ」のページへ

テキストポンで、なるべく高値で買い取ってもらう方法

使わなくなった教科書は速めに買い取ってもらいましょう。
教科書も鮮度が大事です。教科書は改訂される前に買い取ってもらうと、買取価格は高くなります。

なお、1月~4月は、買取の依頼が増加するため、書籍がテキストポンに届いてから査定結果の連絡があるまで、約7営業日程の時間を要するとのことです。

マーカーや書き込みのある書籍でも買取可能

マーカーや書き込みのある書籍

全くの新品と比べると買取価格は下がりますが、ラインマーカーや書込みがある書籍、表紙カバーや付録がついていない書籍でも買取可能です。

記名のある書籍は、氏名の部分をを消すか、シールで隠してから販売します。

完璧に消えないこともあるため、赤の他人に自分の名前が知られるのが嫌な場合には、売却しないほうがいいでしょう。

>>書き込みがあってもOK!教科書買取専門店【テキストポン】

テキストポンの利用者の口コミや評判は?

テキストポンの口コミ1
大学を出てから手元に残していた教科書を30冊ほど買取りをお願いしました。ブックオフに持っていこうと思いましたが、重くて断念しました。ネットでの買取りは自宅まで郵便局が取りに来てくれるので便利ですね。
買取り金額は30冊ほどで3200円で、思ったよりも高く買取って貰えました。
教科書を手元に残しておいても、まったく使う機会が無かったので、部屋がスッキリしてよかったです。
テキストポンの口コミ2
3月に卒業予定、引っ越し前に教科書買い取りを申し込みました。
語学関係のテキスト、TOEIC試験問題集、国家公務員試験問題集、その他もろもろ。付属のCDがなかったけどとりあえず送ってみました。
もう少し高く買い取って貰えたら嬉しかったけど、まあまあ良かった。
テキストポンの口コミ3
書込みや名前があるから買取って貰えないと思ってたけど、予想に反して売れたので良かったです。
段ボール箱は自分で手配しなきゃいけないので、スーパーで貰ってきました。
10冊送って983円、書込みなかったらもう少し高く売れたのかな?
テキストポンの口コミ4
評価が分かれてるみたいだけど、個人的には良かった。
専門書と公務員試験の参考書を買取ってもらいました。
きれいに使っていたから、値段は良かったです。
テキストポンの口コミ5
本を送ってから振り込まれるまでの時間が早くて良かったです。
教育関係の本を送りましたが、むちゃくちゃ高く売れた訳じゃないけど、引っ越し先に持っていくより、売ってしまったほうがスッカリするので。
テキストポンの口コミ6
卒論終わったから教科書の買取りをお願いしました。汚れや書込みがあるから値段は期待していなかったけど、思ったよりも高く売れたので良かった。
専門書は買ったときの値段は高いけど、いざ卒業したら使い道がないんですよね。
買取価格は830円でした。
テキストポンの口コミ7
国試の予備校で使った教科書も一緒に買い取ってくれたので助かった。看護系の本は改訂が多いので古い版の本はあまり値段が付かないと言われてました。
40冊送っても2100円でしたが、手元に残しておくよりは買い取ってもらって良かった。
テキストポンの口コミ8
中退した専門学校の教科書を送りました。売れるとは思っていなかったので、期待以上の値段にビックリした。
他の方が言っているように、メール、振り込みは早かったです。
テキストポンの口コミ8
もう大学卒業するので使わなくなった専門書を15冊送りました。
査定金額は思っていたよりも良かった。どっちかというと新しめの専門書なので、高く買ってくれたのかと思う。他のコメントを見ると、たくさんの本を送っても査定が低いようですが、量よりも中身で値段が決まるような気がします。
テキストポンの口コミ9
比較的新しい本を送ったこともあり、買い取りの値段は思ったより良かったです。
アマゾンで1円で売られているような本はきっとどこに送っても値段が厳しいと思って送るのをやめました。査定完了のメール、代金振込はすごく早かった。

医学書関係を18冊送りました。2万5千円で買い取ってもらえました。
ブックオフだと1000円程度でしか買い取れないと言われたので、良かったです。
段ボール箱を自分で用意しなきゃいけので手間がかかりますが、その分買取価格を上げるように努力しているようです。あと、あまり古い本は値段が付きにくいみたいですね。

テキストポンに買取りを依頼する

テキストポンの利用の流れ

テキストポンの利用の流れ1~3

テキストポンでの買取の流れをまとめました。

  • 1)買取申込フォームに必要事項を入力し、送信します。
  • 2)買い取ってもらいたい書籍などを段ボールに梱包し、送付します。このときの注意は、書籍は10冊以上で、1箱の場合は「ゆうパック」、2箱以上は「ヤマト便(宅急便ではない)」で着払いが可能となります。
  • 3)テキストポンで査定し、連絡(合計金額のみの提示)があります。
  • 4)査定価格に納得すれば、指定口座に振込みがあります。査定額に納得がいかず、キャンセルする場合、送料は申し込み者の着払いで返却してもらえます。

利用上の注意点

テキストポンでは段ボールの無料提供サービスを行っていないため、ダンボールを自分で準備する必要があります。

また、商品を送る際、1回につき10冊以上をダンボールに入れて、「ゆうパック」で送ることで、送料が無料(着払い)になります。

以下の画像と説明文は、テキストポンの公式ページで説明されている内容です。

テキストポンに書籍を段ボールに入れて送る

①ダンボール箱はホームセンターで販売されていますが、スーパーや薬局等で譲ってもらえることが多いようです。

②本の破損防止のため、本は縦向きに並べるのではなく、横向きに重ねて入れてください。隙間には新聞紙など緩衝材を入れて、隙間を埋めてください。なお、左の梱包イメージのように、本を全て詰め終わっても、段ボール上部に隙間が出来る場合には、『梱包?』を参照ください。

③左の梱包イメージのように、カッターナイフで段ボールの角4か所を縦に切りこみをいれます。また、赤い点線部分(段ボールの内側)に浅めに切りこみをいれると、折りたたみやすくなります。

④申込完了後に表示されるページを印刷したものか、もしくは、買取申込番号がわかるメモなどと一緒に、身分証明証のコピーを箱の中に入れてください。

⑤(梱包上の工夫)こちらの図では、たたんで段ボールが少し小さくなっていることがわかります。箱をたたんでコンパクトにすると、運送費が安くなります。その分が査定に反映します。また、その際、本をまとめて入れると重量がかさみますのでガムテープを出来るだけ、強度を高めてください。ダンボールが複数個になる場合は外側に、マジック等で個数を記載いただきますよう、ご協力お願いします。

⑥小さな箱に分けて複数個にする場合、運送費が個別にかかります。図のようにガムテープなどでまとめてから発送して頂くと、運送費が安くなります。

>>詳しくはコチラへ→【テキストポン】


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